ACT.126 クイーンとビターガール 
「あなたあのコ・・・清々雲さんにお芝居で皆を引っ張らせてるわね・・・恥ずかしくないの?主演として」
やっぱそこかー。アニメのレベルだけで言うなら今はそれが1番最善策かもしれないけど、「主演(声優)としての力がまだ不足してる部分がある」って認めてることになりますもんね。

「俺がアンタとのかけ合いのためだけにヤツをコキ使ってると思ってんじゃないだろうな」
後は、より良い作品にする為ってことじゃないの?だって今までは昴ちゃんとの差があったからみんながモブみたいに聞こえてたのを、昴ちゃんに引っ張ってもらうことでバランス取れたわけだし。

「その考えが浅はかだという事を教えてあげるわ」

アフレコで、ビターガールとクイーンのやりとり。
やっぱり怖いクイーン。ほんと子どもたち大丈夫かな。

「あなたは私を倒すだけの駒として使われているだけなんだから・・・」
「やめてよ・・・!!独りになんてならないし、みんなだってそんな事思ってない!!!」
凄い迫力です。

「ここあ・・・?」
「あたし今日は戦えないの・・・ごめんね、シュガー」
昴ちゃんの演技が急に覚醒?また周りが・・・。

(やられた・・・引き上げられた・・・婆さんの方に)

昴ちゃん自身も驚き。

「技術のある相手とかけ合ってこそ、彼女の魅力を最大限に引き出してあげられる」
確かに今のままじゃ、作品としては5人のバランス取れてるかもしれないけど、個々の成長っていう面で見ると、昴ちゃんは進めないですよね・・・。

「主演なら、何をすべきかもっと考えなさい」
この人さ・・・七星プロでアクトと会った時は普通の優しい感じの人だったのに・・・。仕事に厳しいってことなんだろうけど・・・。
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