ACT.112:傾向と対策 
「豆千代もなー巧いんだがそれだけじゃ成長しねェ。もっとのびのびやりゃーいーのにって思うけど・・・」
それで、アニメのオーディションを勧めたんだそうです。落語みたいにお客さんの前で・・・というのではないから。

極端な話、失敗しても撮り直し出来ますからね。そうやって作り上げられていったものが放送されるわけで。

「本職でそんな悩みがあるなら疎かになって当然だ。キサマが一度ガツンと言ってやれ」
あぁ、これたぶん言えないパターンだなぁ・・・きっと。

豆千代さんが戻ってきました。

「凰生さん?」
「豆千代!」
「饅頭」
壁にめり込むアクト(笑)
「豆千代と呼ぶ師匠さんの顔は凄い穏やかと言うかニコニコ」
溺愛してるんじゃない・・・?コレ。絶対甘やかしてそう・・・。

アクトと豆千代さん、2人でお茶へ。

高座が怖いと言うより、緊張するとのこと。
それだけではなく、今年二ツ目に昇進したから、お客さんの目もシビアになっているから。

下手な落語をやれないですよね・・・。ちょっと冒険してより面白いものにというのもありますが、冒険して受けなかったら・・・と思うと冒険もできないってとこかな・・・。

男なのに女性役のアクト、周りの反応とか気にならないのか?と聞かれます。
「全然気にならん」
ここまでキッパリ言えると羨ましい。私も内容は違えど、周囲の目が気になることってあるから・・・(昔よりはマシになりましたけど)

日曜日
スイーツ教室帰りの璃子ちゃん、忍腹さん、姉嵜さんと会い・・・璃子ちゃんからクレーム(笑)
「3人で豆千代ちゃんの落語聞きに行ったそーじゃない!」
他の2人もだけど・・・興味あるの?共演者として聞いておきたいの?だって、いくら自分以外のメンバーが行ったからと言って自分も・・・となるとは限らないでしょう?私なら落語だったら別にいいけど・・・。共演者だし、って誘われたら行くと思うけど・・・。

始まったわけですが・・・この間と同じまくら。
「高座が怖いって・・・自信がないということか」
違うのをやることによってっ、お客さんがどう思うか・・・。しかも二ツ目に昇進したらから「これは違う・・・」とか「らしくない」とか入れれるのが怖いのか・・・。もちろん、力はあるんだろうけど・・・昇進するの早かったんじゃないですかね?師匠さんだってこの件は気付いてたんでしょ・・・?その辺の問題が解決されてから昇進にしても良かったと思います。

「自信がないなら、やる事はもう決まってるわよね☆」
アクトはわからず・・・。

さて、自分から璃子ちゃんに聞くことはあるのでしょうか・・・。
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