act.93 鳳也と凰生 
扉絵

このネタ、本編で出るんじゃないかと鳳也さんが出てきた頃から思ってた・・・。最初はアクトがMアカ入るのかなー、それで鳳凰コンビとかで売り出すのかなーと。


「この男なら、もしかしたら主役を・・・」
プロデューサー、あんなこと言ってたのにね(笑)

そして、鳳也さんの番。
アクトに向けた微笑?「俺もやってくるぜ」とちょっと上から目線な感じ?上から目線って言っても偉そうにとかじゃなくって、何て言ったらいいんだろうなぁ・・・。親しくしてるから故の上から目線?いや、上から目線と言うより・・・お兄さん的なニュアンス?とにかく上手く言えないけど、もうダメ・・・(笑)

最初の頃はそうでもなかったのに、じわじわ来て・・・もう好きすぎてヤバいです・・・。

鳳也さんは、
(俺は「男勝り」という性格に寄せて荒っぽく演ったが・・・こいつはそれに増して多少演技がオーバーだ)
まぁ人によって色んな解釈があるわけで・・・。正解・不正解ってのは明確にはないですよね・・・。

変身後のバトルパート
「人が大勢いる街中ではずかしー服着させやがって!!こんなカッコで、戦えるかよ・・・」
ピーッ!ピーッ!ピーッ!反則!!!可愛すぎ!!!

アクトは「コスチュームに対する主人公の不満を前面に」
鳳也さんは「それにプラスして、他人に見られているという照れ」

(魅力的だ・・・こいつの主人公は)
もう・・・もうね、ここで何十回と言ったら大げさだと思いますが、DVDは無理でもドラマCDを出雲の時みたいにつけてほしい!だって字でしか読めないんだもん・・・音は想像するしかないんですよ・・・?いや、漫画ってそういうもんなのはわかってるけど・・・けど・・・。

「すごいー!!!さすが総世鳳也!!!プロデューサー!やっぱ総世鳳也使うべきっスよ!!」
あれ・・・監督さん?プロデューサーはアクトに揺れ、監督は鳳也に揺れ・・・。2人ともー前言は撤回ですかー!?そりゃ、実際に聞いてみてってのはあるでしょうが、2人とも逆に・・・どっちにしても合わないんですね。

さて、誰を主人公にするか・・・

監督「予定通り総世鳳也でいきましょう」
音響「凰生くんも捨てがたい・・・」
音響:「チョイ役でも・・・」
監督「そっちの方がもったいない。純レギュラーくらいのキャラを作りましょう」

敵か味方かわからんよーなお助けキャラ・・・
タキシード仮面が浮かんでしまう(笑)

「ちょっと待て監督。興奮冷めやらぬその勢いで主役を決めていいのかな?」

主人公をアクトにするか鳳也さんにするかで言い争う監督とプロデューサー。監督はともかく、プロデューサーは堅そうな人だったのに・・・こういう一面もあるんですね。

「総世鳳也と凰生為人・・・2人を残してあとは帰らせろ。今から追加オーディションを行う」
延長戦ってことですねー。別のシーンでも演じてもらうのかな・・・。
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