ACT.61:四乃宮と収録 
睨み合いが続く2人(笑)

伴田さんの意図は、「アクトの声の影響力が、周りに悪く働くんじゃないか」と言う四乃宮さんを納得させる為。

アクトが四乃宮さんに対してあんななのは、四乃宮さんが厳しいことを必要以上に?厳しいことを言うからで・・・。まぁ四乃宮さんが言うこともわかるのはわかるんですけどね。言い方さすがにキツすぎるよなぁ・・・と。ここまで言うのってほんと昔何かあったのかなぁ・・・って。ただ、四乃宮さんの性格的に最初にあんなこと言った手前、もう撤回できないから半分意地張ってるのかな?とも思ったり。

そこへ、「聞いてない」と翠くんが。
「僕が落ちたのがそんなに不満・・・?まさかアクトくんにのりかえるなんて・・・」
あれ、翠くんって意外と可愛いとこある?

「おめーがいねー間こっちのメンドーはオレが見とくからよ」
伴田さん・・・翠くん襲撃(笑)こっちはこっちで合わなさそうだなぁ・・・。

「七星プロに泥をぬるような事があれば、もう次はありませんよ」
あぁ・・・これは絶対何かありますね。

収録現場にて・・・。

「凰生くん!」と声を掛けてきたのは原作者の田尻さん。
何かこの人、見たことある・・・と思ったら即売会の時に終わりがけに来て「もう・・・残ってないですか?」って言ってた人ですね。まさか原作者だったとは。この人、かなりやり込んでるみたいです。

そして凄い元気な声で挨拶して入ってきたのは、アクトとキャリアも年も同じぐらいの子。
正親清太郎くん。
「お互いの信頼と絆が重要なんだ・・・」
「薄ら寒い単語並べるだけなら猿でもできる」
あぁ・・・そうでしょうね、四乃宮さんとは別な意味でアクトとは合わなさそう。言い合いにこそならないと思うけど。

主役の挨拶。
「愛泉ヒナノです。今回主演を務めさせていただきます」
Mアカ所属

「今回学園長役を務めます、鷲峰了です」
凄くいい声しているようで、場の空気が一瞬で・・・

アクトも挨拶。名前を聞いて、なぜか愛泉さんがちょっと反応。鳳也さんから話聞いてるのかな?

「見た目重視の若手なんてどれも同じだよ・・・若さが取り柄の人気なんて一瞬で終わる・・・」
挨拶の時声が凄くいい声してたから引き締まるというかいい感じの雰囲気になったのに、ちょっと微妙な空気に・・・。みんなちょっと思うところはあっても、うなずくような顔してたり肯定するようなこと言ったりしてるのに・・・

「嫉妬と誹謗しかできん懐古主義者が」
あぁ・・・ケンカ売っちゃいました。

「四乃宮くん!!どーゆー教育してんだそっちの新人!!」
アクトのあの一言で現場の空気は最悪に・・・?

アクトは自分のままでやるからそれを認めろと四乃宮さんに。
確かにそうじゃないと本当の意味で認めてもらえたことにはなりませんよね。これで大人しくして問題なく終わって声優として四乃宮さんに認められたとしても「凰生アクト」という声優しては・・・。
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